私はある時にラーメンが食べたくなって旅行を考えました。しかし時間もお金も少なかったので日帰りで外出しました。その時は車で遠くまで行って店を探しました。

私は田舎に住んでいて都会の料理を食べたことが少ないです。だからこそ美味しいラーメンを探して食べたかったのです(*´д`*)

しかし良い店を探すためには時間も必要だと思いました。

結局は何度も同じ場所を移動して店を巡りました。その後で美味しいと思える店に辿り着いて良かったです。その店は古い雰囲気があって昔から料理を作っていました。

実際にそこで食べたラーメンは人生の中で最も美味しかったです(*^ω^*)

具体的にはチャーシュー麺が美味しくて何度も食べたいと思いました。またチャーシューが非常に柔らかくて自分でも驚きました。

私は味が美味しかったので店の店員と話をしました。すると色々な工夫をしていることが分かって面白かったです。やはり美味しい店には隠れた努力があると思いました( ’・_つ・`)

またチャーシュー麺の他にも色々な料理を注文して満足しました。私は一人で来たので友人にも店を紹介したかったです。それだけその店の料理が美味しくて素晴らしかったです。

私はその店のことを今になっても頻繁に思い出します。実際には田舎に店があってどうやって行ったのかも覚えていないです。だから非常に惜しいことをしたと感じています。またチャンスがあればそこでチャーシュー麺を食べたいと思います(´Д`)

この体験でラーメンは奥が深いと感じることができました。私は食べ物なら殆ど好きなので知識は少なかったです。しかし美味しいラーメンを食べて勉強もしたいと感じました。

それからは自分でラーメンを調べて頻繁に食べるようにしています。例えば都会に行って有名店で食べています。そういった経験をしてもあの時のチャーシュー麺が一番美味しいと思います。

美味しい食べ物は記憶に残るので面白いと感じます。美味しいラーメンも心の中に残っているので直ぐに思い出せます。私は今後も美味しい食べ物のことを追求していきたいです(*^ω^*)

 

私は社会人になってからダイエットを始め、今までいろいろなダイエットを試してきました。

その中で、最近流行になってきている糖質制限ダイエットを行いました。

糖質制限ダイエットとは、文字通り糖質(砂糖類や炭水化物)の摂取を極限まで制限するダイエットです。

栄養素は基本的に糖質・脂質・タンパク質の3つに分類されます。糖質制限ダイエットでは、糖質をカットする代わりに、タンパク質および脂質は摂取しても良いというダイエットです(・_・)

タンパク質は筋肉のもとになる栄養素ですので、大量に摂取しても問題ないとの認識はありましたが、脂質も意識しないで摂取可能ということには最初抵抗がありましたが、実際に行ってみて効果があったので、安心しました。

私は筋トレをしていますので、糖質はトレーニング前の大事なエネルギー源ですので、これをカットするのはどうかとも思いましたが、その分体が脂質をエネルギーとして使用するので、代替作用があります。

脂質に関してはサラダ油などの一般的な油も使用していましたが、基本的には良質の油を使用していました。食事の際はオリーブオイルを使い、たまにごま油を使って調理していました。

また別途、エネルギーとして魚油をタブレットで摂取していました。

タンパク質については、かなり大量に摂取しており、1日に体重×3g程摂取していました。プロテインについては1日5杯は飲み、食事も鶏肉中心で5食は摂るようにしていました。

糖質をカットすることで心配していた集中力や体力の低下についても脂質かカバーしてくれていたので問題なく、またカタボリック(筋肉の分解)も防止できたので、効果的でした。

ダイエット期間中はカロリーを気にしないでとにかく糖質を意識していました。糖質というのは意外にに色々なものに含まれています。野菜にも含まれますので、糖質量をネットで調べて食べるように工夫していました。

結果としては、半年で体重は7Kg落とすことができ、筋肉量自体はほぼキープできました!(^^)!

確実に 痩せる

 

皆さんは、ダイエットと言えばどの様なダイエットをイメージするでしょうか?

今では家に居ながら行えてしまうダイエット法なども数多くあり、ダイエット法にはとても悩んでしまいますが、私はダイエットと言えば身体を動かす事をイメージしてしまいますね!

実は私は以前に自転車を利用してのダイエットを行なった事があるのですが、ランニングやスポーツなどよりも体力的な負担が少ないので、体力の無い私でも気持ちよく行えるダイエットでしたね!(*^_^*)

自転車を利用したダイエットの事をサイクリングダイエットと言いますが、実際に行なって見ると他の運動でのダイエットよりもとても行なっていて気持ちが良いな!と感じましたね(*’▽’*)

サイクリングダイエットを行う前までは気軽に出来るジョギングなどでダイエットを行なっていましたが、私はすぐに疲れてしまうので中々体重が減らず困っていたんです。

そんな時にネットでたまたま知る事が出来たサイクリングダイエットに挑戦して、初めてダイエットでまともに痩せる事が出来ました。

最初は自転車程度なら長続き出来るかな?という気持ちで行なったダイエットでしたが、まさかこんなに気持ちよく痩せられるなんて思ってもいませんでしたよ(*???*)

サイクリングダイエットは、私の様に体力が無くて痩せたいけど諦めてしまう方にとてもオススメ出来るダイエット法だと思います!^_?☆

これは他のダイエットにも言える事ですが、いきなり無茶をしても逆効果ですのでまずは無理のない運動量から行なっていくのが、運動でのダイエットを成功させるコツだと私は思いますね!

私の場合は、毎日少しづつ自転車で走る距離を伸ばしていきましたね。一見自転車に乗るだけなら凄く楽!と思ってしまいますが、実は結構足に疲れが溜まるのでサイクリングダイエットを行う際には家での簡単な足のストレッチなども大切になります(`・ω・´)

サイクリングダイエットで私が特に嬉しかったのは、汗対策があまり必要が無かった事でした。自転車ですから常に涼しい風が当たった状態でダイエットが出来ますから、汗でベトベトになりづらいのがとても快適でしたo(^_-)O

運動でのダイエットは健康にもとても良いので、皆さんも機会があればサイクリングダイエットに挑戦してみて下さいね(≧∇≦)

 

私が今まで「美味しかった?満足した?」といえる印象的な外食メニューに松茸丼があり、「外食するならここ」と決めている食堂があります。

その食堂は別名「リバーサイド」と呼ばれていて、コンビニや産直野菜の店と並んで、川沿いに建っています。

駐車場が広く、外にトイレもあるため、ドライブ休憩する人、買い物する人、食事する人などで、昼間ははかなり賑わっています。

そんな理由で、その食堂は、ランチ時は順番待ちの列が出来ています。

混雑を避けるため、私は夕食時に行くようにしています。

昼間と比べ、ほとんど客がいないため、ゆっくり食事を楽しめます。

ただ、ラストオーダーが午後七時半と早めなので、その点を注意しておかないといけません。

そして、お目当ては、松茸丼(^^♪

秋になると登場する季節限定メニューなのですが、この松茸丼を楽しみにしているファンも多いのです。

私もその一人ですが、十月が近づくとワクワクします。

松茸丼は、他人丼に松茸を加えたものですが、その量が半端なくゴロゴロ入っています。

代金は1300円と丼にしたら少しお高いですが、後悔させないだけの満足感が得られます。

これだけ惜しみなく入っているので、国産ではないかもしれませんが、松茸のほんのりと鼻に抜ける香りも楽しめるので、私は外国産であっても十分だと思います。

他にもこの食堂独自の味わい深いメニューがあります。

オムライスもその一つで、昔ながらに卵で包み込むタイプと半熟の卵をのせるタイプを選ぶ事ができます。

この食堂は、丼やオムライスなど、卵料理が得意なのかなと思います。

丼も卵がトロッと美味しいそうな出来上がりで、火の通し方が上手いなと感心しています。

一般的に、業務用の食品を使う食堂が多いと思うのですか、ここは、キチンと手作りしていて、しかも美味しいと感じさせられる食堂です(^_^)

駐車場脇には、桜の木が数本あって、その下には大きな川がゆったり流れているので、それを眺めながらベンチで休憩するのもいいものです。

たた、景色を楽しむなら、昼間になりますが(^^)

後二ヶ月程で松茸丼のシーズンがやってくるので、今年も楽しみにしています♪

 

私は勤務地が以前都内にありました。

近くには食べ物やさんがとても多く昼食には外に出かけることがとても楽しみでした。

そこで見つけたお店がとても素晴らしかったので事務所移転までの1ヶ月くらい通って昼食を食べていました。

漢喫茶という薬膳料理を出してくれるとても健康にいいお店で年配の方から女性客も多く訪れるお店でした。

私は表の立て看板に鰻丼500円と書いてあるのに目が行きこのお店に入りました。

昼間の数量限定品ではあるそうなのですがうなぎが500円で食べれる魅力は何物にも勝るものがありました。

私はお店に入るとこれまた人当たりのいい店員のおじさんが何食べたいですかと聞いてくれ自販機でチケットを取り出してくれました。

ここでのメニューはどれも健康に良さそうなものですが、お水も水素水を出してくれたりしました。

鰻丼もとても美味しいものでしたが、ちょっとしたデザートで出してくれるお菓子のようなものも店員さんが説明してくれて健康にいいものでした。

昼からこのような食事がワンコインで出来て午後からの仕事がとてもはかどること間違いなしでした。

そしてさらにびっくりしたのは店員のおじさんが整体の先生もやられていたとのことでとても体に詳しく色々アドバイスをしてくれました。

私は歩き方がとても不格好なので『ひざや腰が痛むのですか?』と聞かれました。

当たっていると答えたらなんと整体の技術を生かして背骨骨盤を椅子に座ったままの状態で軽く治してくれました。

とてもからだや気分がすっきりとかるくなりました。

お店に昼食に食べに幾度に少し施術を行ってくれるのでとてもいいサービスをしていただけたなと感動していました。

しかし、私は職場の事務所が移転することになり遠く離れてしまうのでこのお店に食べに行くことができなくなりました。

店員のおじさんのサービス精神には本当に感動していましたので、あの店に行けなくなったことがとても悲しいです。

私はこれからもあのような最高のお店に出合うことはあるように思えません。

 

みなさんはお祭りは好きですか。地元の夏祭りや、イベントでの祭り、ただ騒ぎたいから祭りと称して集まるとかいろいろあります

。私は地元で古くから続いている伝統的なお祭りで、友達と初めての体験をしたことで、普段の娯楽などとは、ちょっと違った楽しむことができました。

私は若い頃は実家を離れて都会で仕事をしていましたが、家庭の事情で実家のある現在の場所に戻ってくることになりこちらで生活をしております。

私も学生の頃までは地元でしたが、都会で仕事をしてからは地元に一度も帰ってきませんでした。そんなある日の事、学生時代の友達がふいに訪ねてきたのです。

友達の話では、来月最初の日曜日に地元のお祭りがあるので、私にも参加しないかを聞いてきたのです。

私は地元に祭りがあった事は、今日初めて聞き驚きました。友達によると昔から祭りはあったらしいが、私達の子供の頃は、部活や勉強が忙しく当時の子供はほとんど参加せず、大人達だけでやっていたらしいのです。

現在もほとんど子供は参加せず大人ばかりでやっているようで、私はその時は変わった祭りだなと思いました。

友達の話では当日の朝8時から準備があるので近所の公民館に集合してくれと言われ、私は了承して祭りに行くことにしました。祭り当日の朝に行くと地元の大人たちが100人近く集まっていました。

全員が揃ったのを見計らってリーダーらしき人が、作業の班分けと、作業内容をみんなに話します。

作業は大きく分けて3つ、祭り用の笹竹を山に獲りに行く班、シデという神社のしめ縄にしめこまれている紙を作る班、わらで縄を編む班です。
私はシデを作る班になり、友達と作りました。最初は簡単そうに見えましたがやってみると意外と難しいので、だんだんはまり面白くなってきて、友達みんなで競争して作りました。

最初は下手でしたが、数をこなすうちに要領を得て上手くなったので、友達たちは私の周りに集まり、作り方を習いにくるので、私は久々に自分が主役になれた気がして嬉しくなりました。(*^。^*)

そしてシデもみんなで競争して作ったので相当な数が出来ました。他の班も作業が片付いているので、全員で地元に祀っている神社に行き、友達みんなで飾り、その後全員で食事会をすることになり、久々にあう友達も多く昔の話や今の生活の話を辺りが暗くなるまで続け、最後まで笑いの絶えない子供の頃に戻ったような楽しい時間を過ごすことができました。

大人しか参加しない理由は日頃生活で忙しい大人に子供の頃にかえって遊んでほしいということだと気が付きました。次回もこの祭りがあれば是非参加しようと思います。

 

私は高校で二年生の担任をしていたことがあるのですが、2学期になると柔道が始まります。

そして柔道が終わると、柔道着が教室に溜まります。生徒は持って帰らないものが多くて困っていました。

何か良い処理の仕方がないものかと考えていた時に、あるNPO法人が講演でやってきました。

話を聞くと、発展途上国では毛布が必要だとのことでした。それで後から、柔道着はどうなんですかねと尋ねると、持ってきてもらえたら外国に送りますよ、とのことでした。

それで早速その日の夕方に柔道着を車に積んで持っていきました。これで教室が広く感じられるようになり、よかったなあと思っていました。

そして何の気なしにテレビでニュースを見た時のことです。東ティモールで暴動が起きている場面が映像で流れていました。

雇用者側が、労働者を低賃金で雇っているので、それが原因で暴動が起きているということでした。

NPO法人は東ティモールのコーヒー農園でフェアトレードを実施しているとのことでした。その事件はニュースで10分くらいの特集をしていました。

暴動が起きている村は、さすがに機関銃やマシンガンで武装しているわけではありませんでした。石を投げたり、鉄の棒を投げたり、非常に原始的な民衆蜂起でした。

そして私はある人に目が釘付けになりました。どうしてかと言いますと、ある男の人が柔道着を着て石を投げているのです。あんな赤道に近い島国で生活しているのに、柔道着なんか着て、暑くないんだろうかと不思議に思っていました。

しかも石を投げるということは一種の運動のようなものです。わざわざ柔道着を着てまですることじゃあないよ、と疑問を抱いていました。

そしてその場面は終わったのですが、後から気になり始めたのです。あの柔道着はもしかしたら、私が寄付したものなのではないかと。

録画をしていたので、その男の人が石を投げるところをスロー再生でじっくり見ることにしました。なんと左の胸の部分に油性マジックでうちの高校の生徒の名前が書いてあったのです。

柔道着の名前のことなんかフォーカスされることはないと思いますが、何だか複雑な気持ちになってしまいました(笑)